VOICE FROM FF MEMBERS
あの感動をFUTATABI!
FUTATABIツアーをフミヤとともに駆け抜けたFFメンバーの皆さんから、思い出を大募集。
1年4ヶ月におよぶツアーがくれたもの、旅の思い出、印象に残った曲やシーン。それぞれの場面が鮮やかに目に浮かぶようなエピソードや感想を、たくさんお寄せいただきました。
あの感動が再び蘇るとともに、アリーナライブへの期待も高まる。そんなFFメンバーの冷めやらぬ想いをお届けします!

●FUTATABIというツアータイトルに、私たちFFは一瞬にして洗脳された気がする。“再び”であると同時に“F-歌-旅”だと説明された時点で。もうそこで「そうだ、どこかへ行こう」と、遠征旅が使命のような気がしたのだった。日帰り遠征はいくつかしたが、以前から行ってみたい所のひとつが岡山。それを呟くとF友賛同者が二人も集まって、初めての岡山旅ができた。岡山城で他のFFのお友達とバッタリ会ったり、グッズを持った知らないFFさんとも写真を撮り合ったり、そうした旅先での出来事に興奮。岡山城や美術館、小説で読んで想像していた倉敷の街並みなど、友達との旅は至福。フミヤくんからのプレゼントだと感謝しています。次はどこへ連れて行ってくれるのでしょうか。夢が膨らむばかりです。(FF-074223 MASAKO YOKOYAMA)
●いつにも増して、FFに対するフミヤさんの愛を感じられたFUTATABIツアー。ライブではもちろん、忙しい中でも日記(comu comu)を更新してくれたのでお留守番の時も淋しくなかったし、インタビューなどの言葉の端々からもフミヤさんの愛を感じました。ツアー終了後の日記では、「ツアーを盛り上げてくれてありがとう。FUTATABIは君たちと共にあった」と感謝の言葉をくれました。ファンとしてこれ以上幸せなことはありません。フミヤさんは、いつもライブ会場にいる全員を見てくれているけど、会場だけでなく、FF全員のことを見ていてくれているのだなぁと実感。ファンでよかったと、あらためて思えたツアーでした。(FF-056923 YUKA TERAZONO)
●スペシャルな地元郡山公演でした! なにげない日常が、フミヤさんが地元へ来てくださることで、いつもの景色までもが輝き出す。FUTATABI全国を回ってくれたことで、私たちにも、ものすごいPOWERが生まれるんだなと再実感しました! いつかまた地元に来てくれる日を、MITABIを夢見て……まだまだTABIの途中。(FF-007138 JUNKO ENDO)
●高校時代の友達と参加しました。「ジュリアに傷心」の時に、友達が泣いていてびっくり。「小学生だった自分を思い出して、頑張ってたなあという思いが沸き起こり、涙が出てきた」とのこと。長い付き合いがありますが、私の知らない時代の彼女の姿を見せてくれたのは、フミヤさんの歌でした。コンサートが終わってお茶をしながら、友達は「過去の自分に感謝できた」と。時代を超えて歌い続けてくれる人がいて、今でもその声でその時に戻ることができるのはスゴイことだね、と盛り上がりました。(FF-082583 YOKO AMAMIYA)
●何度ライブに通っても、会えた瞬間はいつも嬉しく、タイトルの通り「FUTATABI(再び)」会いたくなる気持ちでいっぱいになります。久しぶりに再会できた東京国際フォーラム。初めて「ココロ」を聴けた瞬間は、心が震えるほどの感動でした。フミヤさんの歌声は私の生きる原動力です。自分の住む都道府県にまで足を運んで歌を届けてくださる真摯な温かさに、心から感謝しています。「また一緒に遊ぼうぜ!」を聞くために、これからも会いに行きます。(FF-015443 SAYURI MANABE)
●セットリストが最高‼でした。チェッカーズ・F-BLOOD・ソロ、それぞれの選曲と構成が素敵で……曲ごとにその頃を思い出したり、いろんな気持ちになったり、終始感情の起伏が忙しかったです(笑)。中でもバースデーライブは、私にとってFUTATABIラストだったので、フミヤさんがステージに現れた時点でウルウル。アンコール1曲目、「夜明けのブレス」へのセトリ変更で涙腺崩壊。涙を拭って「ココロ」でダンス! そしてラストの「未完成タワー」でまたまた涙。毎回この曲では泣いていた私ですが、この日は過去イチ泣きました。何度参加しても、飽きるどころか毎回楽しませてくれたFUTATABIツアー。最高のステージを見せてくれたフミヤさん&バンドメンバーさんに感謝!!です。(FF-020175 TAMIKO KUMAKAWA)
●ライブは1988年のSCREWツアー以来。YouTubeでライブを観ていたら、生の声を死ぬまでにもう一度聴きたい!という想いが溢れ、参戦を決意しました。千葉県民なのに、取れたチケットは島根県! 37年ぶりの1人ライブ、そして人生初の一人旅を経験。職場の若いスタッフとも推し活の話で一気に距離が縮まり、「推し活」という言葉で好きな人を堂々と応援できる、いい時代になったなと実感。ライブはもちろん最高! 姿と声を感じただけで涙が溢れましたが、1秒も見逃さないよう涙をこらえて心に焼き付けました。一生忘れられない思い出です。37年間の穴を埋めるべく、これからライブに通います!(FF-093158 YOKO FUSE)
●一番印象に残っているのは、バラードのブロック「Another Orion」の後。毎回、フミヤさんの艶やかな声に胸いっぱいになっていました。会場は誰一人声を出すこともなく、しばらく静寂に包まれていました。あんなにたくさんの人がいるのに誰も声を発せない。しかも私が参加したすべての会場で。そんな風に全員の心を持っていってしまうフミヤさんの凄さを、あらためて実感しました。前半の会場では、フミヤさん「どうしたっ?!」って言ってましたね。もう圧巻だったんです。艶っぽい歌声も、かっこいいダンスも、素敵な笑顔もたくさん浴びることができて、本当に楽しいツアーでした!(FF-041810 SUMIE HONGO)
●念願だった娘との参加が実現。「今から、お母さんはお母さんじゃないからね」と伝え、きょとんとした表情の娘。コンサートが始まりフミヤさんが登場すると、会場は一気にオーラに包まれゾクゾク。生演奏でのパワフルな歌声、パフォーマンスは圧巻。すごすぎる。ステージから目が離せない私。最高にはしゃいで楽しかった。娘にとっては初めて見る私の一面だったのでしょう、「なるほどねぇ」とニヤリ。次のアリーナライブにも一緒に参加してくれると約束。最高の時間をありがとうございました。(FF-089753 FUMIKO FURUE)
●長年の願いだった地元ライブに、十何年ぶりに参加することができました。1週間前からは、当日を無事に迎えられるよう体調を整えることだけを考え、期待と緊張が入り混じる日々。当日の朝「今日は本当に参加できるんだ」と実感した瞬間、胸がいっぱいになり、言葉にできないほどの喜びが込み上げてきました。そしてライブの前後、地元の駅がFFさんで溢れている光景は、どこか夢の中にいるようで不思議な感覚でした。同じ時間と場所を共有できていることがただただ嬉しく、忘れられない特別な一日になりました。(FF-081403 CHIYOE HASHIBA)

●80歳の母は今までライブに行ったことがなく、誘ったところ大喜びで初参戦。YouTubeやCDを毎日聴き、何を着ていけばいいのか?など何度も聞かれ、「みんなフミヤしか見てないから大丈夫」と笑ったものです。周りの真似をして拍手したり手を振ったり、頑張っていました。終わった後は、世代が違ったけどとても良かったと言っていて、私も嬉しかったです。(FF-091256 EIKO TAKANO)
●4/26姫路ライブのため、前日に友達と車で向かいました。明日会えるね、なんて2人でウキウキ話しながら、あることに気づいたのです。今日は岡山だよね! 定価トレード!! 急いで確認……買えた〜!!! ということで、急遽2days決定。そこからが大変でした。ライブの時間に間に合うためにはどうする? 考えろ…考えろ……このまま車では間に合わないということで、神戸から新幹線に飛び乗って岡山へ。無事間に合い、楽しい時間を過ごしました。そして次の日は姫路ライブ。思いもよらない2days、とっても楽しく幸せな旅でした!(FF-078259 MIDORI NAGASE)
●仕事の都合で年1回しかライブに参加できないのですが、その1度に全力でフミヤさんへの思いをぶつけに行っています(笑)。すべての曲がもちろん良かったのですが、スタートで「女神(エロス)」を歌うフミヤさんのセクシーな声にメロメロになりました。これからも、年1かもですが会いに行きます。フミヤ、サイコ~!(FF-077471 YUKIE MATSUMOTO)
●ツアーがスタートしたのはゲネプロに当選した時。本当に特別な時間。小さい頃から憧れ、数えられない程聴いてきた、観てきた、フミヤくんとのハイタッチ。男1人で果てしなく熱く興奮、心臓の鼓動を感じて、自然と涙が出ていた。地元開催のLIVE参戦。ゲネプロからパワーアップしているパフォーマンス。そしてツアー最終日の東京国際フォーラムでの乾杯と万歳。映像の世界だった何もかもが、今、時は違えど自分にも現実となって体験できたこと。感動とはこういうことなのだと思った。自分は三度フミヤくんと一緒に遊ぶことができた。これからも自分の青春はフミヤくんと共に続いていくことは間違いない。本当にありがとう!!(FF-088579 KEIGO KAWAGUCHI)
●一番楽しかったのは、長年の願いだった、中田島砂丘での「たぬきだって、いいじゃなーい!!」を体験できたこと。いつもの5人で行けるだけで嬉しかったのに、知らぬ間に東海・関東・関西から総勢20名にもなっていて驚いた。たぬきのお面の代わりにうちわを作ってきてくれたコがいて、片面はあのたぬきちゃん、片面はそれぞれのコに合わせて推しメンになっているという、愛たっぷりうちわ。これにはテンション爆上がり! ピンクのキャデラックのミニカーを持って来てくれたコや、映画の台詞を用意してくれたコ、はたまた、大人数だからと砂丘からの帰りのタクシーを手配してくれたコもいた。私は靴が砂まみれになるだろうからと、100均の膝丈シューズカバーを提案。40年の時を越えて、あのシーンを総勢20名で再現できるなんて、思ってもみなかった。(FF-082992 KAYO FUNAHASHI)
●最後に来た年賀状を頼りに、少女の頃フミヤさんのファンだった同級生へ手紙を書き、25年ぶりに再会。地元のFUTATABIに一緒に参加できました。41年前、同じ会館であったチェッカーズのコンサートでは、チケットのない私たちは会館の外で、壁一枚向こうにいるフミヤくんに会いたくてベンチで大泣きしていました。あの頃の少女は長い時を経て、同じ会館のシートに座り、その視線のまっすぐ先には大好きなフミヤくんがいる。あの日の涙の延長にこんなに幸せな未来があったなんて、奇跡。FF並みにノリノリで踊り、バラードで泣く彼女の横顔が可愛かった。終演後は2人で涙のハグ。フミヤさんに、幼い頃の私たちごと、よく来たね!って抱きしめてもらえたような気がしました。ライブ後はうどんをすすりながら、思い出話にまた泣いて笑って、別れるまでずーっと幸せでした。それぞれの人生を歩んできた私たちを、再び繋いでくれたことに感謝します。(FF-086224 YUKIKO FUKADA)
●夫と「行こうね」と約束をした島根TABI。飛行機と温泉付きのお部屋も予約していましたが、目前で夫は旅立ってしまいました。チケットをリセールに出そうとした私に、「一緒に行くで」と言ってくれた友。お互い初めてのお泊り遠征のTABIです。私の席は1階8列23番、並び変えたら「フミヤイチバン」と良き語呂合わせ。初めましてのF友ご夫婦に、会場から出雲駅まで車で送っていただきました。翌日はF友親子と合流し、夫が行きたいと願っていた出雲大社へ。たまたま乗ったタクシーの運転手さんに観光案内までしていただき、感謝続きの島根TABI。たくさんの素敵な思い出をありがとうございました。あの日のお陰で、前を向いて頑張れています。(FF-088007 YUKIKO MIYASHITA)
●地元茨城での公演はもちろん嬉しくて楽しかったのですが、デビューからフミヤくんを追い続け、いつか福岡公演に行きたいという夢が叶ったことが嬉しかったです。MCでは生久留米弁を聞けたことも貴重でした。フミヤくんのふるさとの街並みを散策できたことも、感慨深かったです。バースデーと楽日は落選。リセールも毎日頑張りましたが撃沈。あらためて人気の凄さに圧倒されました。数日後、楽日に参加したお友達から金と銀のテープが届き、自分も参加させてもらった気分に。素敵なお友達もたくさんできたこと、ココロから感謝します。(FF-032920 AYAKO KOMORI)
●フミヤさんが西へ東へと移動するたびに、私の心も一緒に移動していました。身体ごと移動したのは12回。参加した全ステージで「今日のフミヤが過去イチ最高!」と感じていました。秋田では角館の武家屋敷、長野では善光寺、京都では二条城を訪問しました。日本は小さな島国だと社会科で習った割には大きくて、各地に独自の歴史や文化があって深い。今は何でもインターネットを通じて情報が得られ、知った気にもなれる。けど、その地に足を運びこの目で見るという至極普通のことの価値を、今さらながら実感。フミヤさんが愛している日本を私も隅々まで愛していきたい。訪問した都道府県に色を塗っていく日本地図アプリを始めたので、生涯かけて制覇したいと思っています!(FF-090040 CHIEKO SATO)
●一人旅が増え、行ったことのない県や場所により多く行けました。日本は狭いようで広くて、行ってみると距離が縮まったよう。地元の方との会話で、フミヤさんのライブがきっかけで来たことを伝えると、各々の「藤井フミヤと私」的な話(テレビでの印象や、見かけたことがある!など)が聞けたのも面白かったです。FFやライブに参加するような人ではない人にも、ここまで語らせるフミヤさんってすごい。次回以降のツアーでも、いい旅をしたいです。(FF-014668 MASAYO TATSUMI)
●盛り上がって楽しかったロックンロールコーナー。「ギザギザハートの子守唄」で一気に10代に戻って大はしゃぎ! 「危険なラブ・モーション」のサビの振り付けも、フミヤさんと一緒にできて嬉しかったです。そして「WE ARE ミーハー」、フミヤコールがめっちゃ楽しい! いつもはあまり叫べないので、思いっきり「フミヤ!」って叫べて最高。毎回やってほしいです。そしてトドメの「Stay with me.」。跳べ!と言われたら跳んじゃいます。頑張ってピョンピョンしてヘロヘロになりました(笑)。武道館も楽しみにしています!(FF-015130 YUKO MOCHIZUKI)
●40thツアーで、フミヤ君の「会いに来てくれないとおじいちゃんになっちゃうよ」の一言が心にドドンと響いた。もっと会いに行かなくちゃ! FUTATABIは今までよりたくさん会いに行った。日帰りで隣の県へ。初遠征も。ライブのたびにココロをたっぷり磨いてもらった。さらに嬉しかったのはフミヤコール。ずっと掛け声をしたくても勇気が出ず。フミヤ君から催促してくれて本当に嬉しかった! ツアー後半からアンコールもフミヤコールに。定番になるといいな。(FF-010339 KYOKO SHIBATA)
●ツアー最終日。こんなにも涙が溢れたライブは初めてでした。1曲目、いや、フミヤさんが出てきた瞬間から溢れ出る涙。「この曲を聴くのも、これが最後」そう思うと、涙が止まらなくなってしまって……アップテンポの曲でも号泣でした。フミヤさんが、とーっても幸せそうに歌ってくださっている。その笑顔を見ると、幸せな気持ちに。「未完成タワー」で、一瞬声が途切れ、天を見上げてマイクを客席に向けるフミヤさん。もしかして、思いが溢れてのことなのかも。そんな姿は初めてで、そこからは感情が溢れ出てしまいました。FUTATABIツアーでは、この年齢になって全国に友達ができる嬉しさ、楽しさを知りました。人生の新たな楽しみ方を見つけることができたツアー。まさに第二の青春!(FF-016949 MAMI NAKASHIMA)

●初日愛知から参加したTABIは17回。今回、遠征する楽しさを知りました。沖縄は指笛が鳴り響き、他では感じたことのない盛り上がりを体感。地方ってこんなに楽しいんだぁ! みんなが最高の笑顔で気持ちがひとつになっているのが伝わり、行くたびに楽しさが倍増で毎回ワクワクでした。最終日の「未完成タワー」の時はTABIの思い出が蘇り、ツアーが終わる寂しさ、フミヤさんに会えなくなる~って思ったら涙が溢れました。フミヤさんが大きく手を広げて、みんなの想いを強くハグした姿と表情は、今でも忘れません。(FF-017766 MAYUMI SEINO)
●3年振りくらいのライブ。家族の介護、看護といろいろなことが起こりました。ずっとライブに一緒に行ってくれていた姉が5月に旅立ち、寂しさを感じていた時にライブがあり、最後の曲が「未完成タワー」! もう涙が止まらなかったです。今の自分のために歌ってくれている、と励まされました。参加できて本当によかったです。(FF-028150 MICHIKO ONO)
●会場で隣の席になった人、遠征先からの新幹線で隣だった人、会場からのバス停に前後で並んだ人、フミヤさんのインスタに上がった場所でお互いに写真を撮り合った人。素敵な一期一会がたくさんありました。中には連絡先を交換し、今後も続く友達になれた人もいます。すべてフミヤさんが繋いでくれたご縁です。LIVEだけではない、心に深く刻まれる忘れられないTABIができたことが、FUTATABIツアーの思い出です。(FF-073501 MIDORI TAKAHASHI)
●7/12の楽日は、特に愛が溢れた会場内の空気に胸が熱くなったライブでした。事情により来れなかった方も、会場にいるみんなも、その思いがひとつになったような空間。ステージの上のフミヤくんも感慨深そうで、MCや歌う姿に、FFへの愛を振りまいてくれている、そう感じる瞬間が何度もありました。最後の「未完成タワー」でのフミヤくんの感極まる姿や、久しぶりのステージ上での乾杯に飲酒演奏。そして、最後バンドメンバーと円陣を組んでクルクル回り、このツアーの成功を喜んでる姿がまた嬉しくて泣けました。前回よりさらに親交を深め、安心して演奏を任せ、その音に息をするように歌う互いの信頼関係が眩しかったです。ツアーに関わってくれたすべての方に感謝します。(FF-030245 NORIKO IWASAKI)
●地元と東京の2公演楽しませていただきました。息子のことで暗い日々が続いていましたが、いつもありがとう、楽しんでおいで、と送り出してくれた旦那に感謝。20年以上前に会報内でフミヤさんに旦那とのことを相談に乗っていただいたなーと懐かしく思い出しました。フミヤさんのBirthdayを会場でお祝いしながら、チェッカーズ時代に尚之さんのBirthdayもお祝いしたなーとか、この歌の時は高校生だったなーとか、いろいろな思いが蘇りました。自分も含むおばさまたちが、その唄声にうっとりし、投げキッスにキュンキュンして少女でいられるのも、フミヤさんのおかげ。これからもステキなステージをお願いします。(FF-034656 MIYUKI WADA)
●今回は、いつもの幼なじみ兼FF友に加え、職場の先輩も生歌を聴いてみたいと初参加。当日はツアトラ前で記念撮影。先輩に「これは必須なの?」と聞かれ、「あたりまえです!」との即答にちょい引かれつつ会場入りした私たちに来た席は、なんと神席!! 私は震えが止まらず、嬉し涙で興奮。先輩にはライブ中は相手できませんからと伝えてあったので、間近のフミヤさんに感激し興奮しアドレナリン出まくり、フミヤさんのオーラに圧倒されて仰け反ってしまう程。特にアナオリを唄っているフミヤさんは「神」。本物の神はここにいたと涙が流れ、心の浄化をリアルに感じました。ライブ後は先輩に「凄かった! 本当に唄がうまいし、年齢を感じさせないパフォーマンスに驚いた」と言ってもらい、FFとして誇らしく、フミヤ愛を伝えられて嬉しかったです。(FF-063099 ATSUKO ISHIDA)
●一番の思い出は高崎公演で、私の前でノリノリなFFさんと巡り会えたことです。フミヤさんにハイタッチした手を、すぐ「触って!」って触らせてくれた彼女。内気な私は、初めてFFさんと友達になれました。フミヤさんの手から出てくるオーラをいただいて、POWERいただきました。何回も泣いて、笑って、弾けて、踊って、歌声にPOWERもらって、感謝です。(FF-087052 MICHIYO SAITOU)
●青森のねぶた、徳島の阿波踊り、高知のよさこい、沖縄のカチャーシー……フミヤさんがステージで踊ったり、MCで話してくれたり。FUTATABIはその土地をより感じられたツアーでした。中でも沖縄は「はいさい!」「めんそーれ!」の挨拶に始まり、客席からよく通る指笛が鳴り響き、フミヤさんのライブにしては珍しい(笑)男性の熱い掛け声が会場を盛り上げて。FFと一般のお客さんを巻き込んだ一体感、高揚感が最高でした。最後は「かりーさびら!! かりー!!」と沖縄式で乾杯。地元の方は大喜びでしたね! あの2日間は、フミヤさんも私たちも“沖縄の魔法”にかけられていたと思います。(FF-069747 YORIKO SUZUKI)


●親の介護があり、行けたのは7/11のみでした。今回は行けないと思っていましたが、様々な奇跡的タイミングで行くことができ、お誕生日をお祝いできて嬉しすぎました。楽しい時間はあっという間に過ぎてしまいましたが、この1日はギュッと詰まった幸せな時間でした。(FF-075936 TOMOKO OKADA)
●地元福井にフミヤくんが来てくれたことがいちばんの思い出です。日本中からたくさんのフミ友ちゃんたちが来てくれて、なんだか不思議な感じ。フミヤくんがフェニックス・プラザに来てくれたのは、GO春ツアー以来38年ぶり! 当時参加していた中2の私に伝えたい。「フミヤくん、また来てくれるよ!」って。本当に幸せな一日でした。次は永平寺散策にMITABI来てくださいね!(FF-077079 YUKO KONDO)
●さまざまな場所、いろんなお席で見せてもらったFUTATABIツアー。心のアルバムの楽しいページがたくさん増えました。中でも「なんかいいこと」の帽子リレー。初めは「いいな〜」って気持ち。時には「そっか、私は触れないんだ」とちょっとスネたときも(笑)。でも、ある時からは「お願い! うまくいって!」って願う気持ちに。スーッと美しくみんなの手を渡っていく様を、3階の高いところから見た時には、思わず周りの方々と拍手。残念ながら最後まで私の元にはやってきてくれなかったけれど、フミヤくんとFFみんなでステージを作りあげているような、幸せな気持ちにさせてもらいました。(FF-077485 MAKIKO ONISHI)
●ズキュンと胸を撃ち抜かれたのは「Song for U.S.A.」。フミヤさんが上手側から歌い、観客のひとりひとりを愛おしそうに見つめてくれるのがとても嬉しくて。4階の最後列でも目が合ったと勘違いするくらいでした。金沢からは新曲が追加され、ココロ弾みました。振りも皆さんそれぞれで、個人的には手でハートマークするのが好き。フミヤさんに綺麗なハートが見えるように鏡の前で練習しました。元気の出る大好きな曲。ステージ上も観客席も笑顔で愛に溢れていて、そこに参加できたことを幸せに思います。(FF-081540 RITSUKO SUGITA)
●多くは参加できませんでしたが、行った先々で初めてお会いした方々とお話する機会が多くありました。フミヤさんへの熱い思いを持った同志、共感することも多々。フミヤさんが結んでくださったご縁に感謝でした。ありがとうございました。フミヤさん、万歳!(FF-081729 YUMIKO NAGAI)
●毎回が新鮮で、全部違う楽しさがあった。ギターを弾く指先はエロいし、ゆっくり伸びやかに歌う姿も大好き。フミヤコールは最高! あんなに大きな声で名前を呼んだのは初めて。MC中の笑い声はかわいすぎるし、ロックンロールコーナーの動きも好きすぎた。帽子に触れなかったのだけは心残り(笑)。F友さんとも仲良くなり、遠征しすぎて旅慣れた。お土産を買いすぎて職場にフミヤファンだと知れ渡り、会話まで増えた。結果、いいことしかない! あと2周くらいしてほしい。いや、ずっとFUTATABIしてほしい!(FF-082399 TOMOKO MUCHIMA)
●コンサートに参加した日も自宅から応援した日も、毎回フミヤさんと一緒に同じ都道府県を旅する気持ちで、私も日本地図の色塗りをしていました。今日のコンサートはこの土地なんだなと、インスタグラムの写真やcomu comuの日記を照らし合わせながら、ワクワク。最後の県を塗り終えた瞬間、胸がいっぱいになりました。コンサートに参加した日、成功を祈った神社の参拝、フミヤさんの日記など、いろいろな想いを共有することで一緒に日本全国を回りきったという大きな達成感がありました。日本地図と短くなった赤鉛筆も素敵な宝物に。幸せな時間をありがとうございました!(FF-085696 EMI TSUYUKI)
●何回行っても、毎回感動。FUTATABIツアーから、ボッチで参加が出来るようになりました。恥ずかしい話ですが、今まで地元から外に出たことがなくて、フミヤさんの推し活を始めてから行動範囲が凄く広がりました。次はもっと遠くまで行けると良いな。人生初のライブ体験。初めて生歌聴いたときは鳥肌たちました! ずっと応援してます!(FF-087417 MIHO MITSUBORI)
●山形まで来てくれて本当に嬉しかったです。長いツアー、指折り数えて楽しみにしていました。なかなか首都圏に出ることが難しいので、本当に本当に嬉しかったー!! 懐かしい歌がたくさんあって、あの頃の思いが蘇ってあっという間でした。またいつか来てください!!(FF-088247 YUKINO UCHIDA)
●何度も通う経験を初めてしたツアーでした。唄もパフォーマンスも進化するし、毎回心を震わされ癒され、フミヤさんの嬉しそうな笑顔にくるっと包まれるような愛を感じて嬉しかった。だから何度も行けたし行きたかった。ツアー当初は「Room」と「わらの犬」が聴きたくて、「素直にI’m Sorry」の綺麗さに感動し、終盤は「ギザギザハートの子守唄」〜「Stay with me.」の盛り上がりがめっちゃ楽しみでした。今思えば、初心者の私でもハマる素敵なセトリでしたね。ラスト日は会場の一体感も含めて最高! 感動と、終わるのが寂しくて寂しくて涙が止まりません。こんな経験は初めてでした。(FF-090075 MAMI SAKAMOTO)
●すっかり43年前にタイムスリップしてしまった。まさかのまさか。忘れられない初恋の人、フミヤさんが目の前に。あぁ、生きててよかった。神様ありがとう。ちょうど辛いことが一気に押し寄せていた中、娘が地元でLIVEがあることを教えてくれた。生きることを諦めたいくらい辛い中、少しは楽しめるかもなぁ、と久しぶりのLIVE。やっとの思いで取れたのが立ち見。まぁ会えるだけでもいいや、くらいに思っていたのに、まさかこんなに身体中に稲妻が走るとは。昔と変わらない、いや、昔より歌がさらにパワーアップしてる。ここから私のFUTATABIが始まりました。フミヤさん、私の中にあかりを灯してくれてありがとうございました。ずっとずっと応援してます。(FF-091670 AYAKO MATSUDA)

●2025年10月25日の鹿児島が、初めてのフミヤさんのコンサートでした。私が住んでいる鹿児島にフミヤさんがいらしてくださったことに大感激。オープニングで黒い帽子を被り、紳士な出立ちで出てきて、パッとライトがついたと同時に歌い出した途端、素敵すぎて涙ぐんでしまいました。その瞬間、私はもうフミヤさんしか推せない、と思いました。今でも「女神(エロス)」を聴くたびに、あのコンサートを鮮明に思い出せます。(FF-092149 ERI SETO)
●自分史上最多の7公演参加。今までは自分の県、しかも車で30分〜1時間で行ける範囲しか参加していなかったのですが、近所のF友さんの影響もあり、一緒に他県へ足を延ばしたり、後半では2〜3ヶ月に1回のペースで旅行気分を味わえました。とくに、バースデーと千秋楽という特別な時間をフミヤさんとFFの皆さんと共有できたことは、私のココロに素敵な思い出として残っています。バースデーの「夜明けのブレス」は最高で、イントロから「わぁ〜」と気持ちが高ぶり、終始号泣。嗚咽が周りの迷惑にならないように口元をタオルで押さえ、止まらない涙……タオルはびっしょりになりました。(FF-035102 KYOKO MAEDA)
●イブはフミヤさんと過ごしたい。リセールはまったく取れず、ついに前日。何度も途中でダメになり、心折れ、気付けば日付変わりイブに。仕事に行く準備のため立ちあがるも、諦めきれず再びリセールへ。受付中の文字が。心臓がドクドク、手が震え汗が流れ、どうかお願いと祈りながら購入完了! 真夜中にキャーと叫び涙が溢れました。チケットを手放した方の思いと一緒に参加。雨の歌が雪になり、アンコールでサンタ衣装のフミヤさんを見て涙。素敵なクリスマスプレゼントをいただきました。(FF-071295 KATSUKO OKA)
●夫には内緒だったので、いつもダッシュで慌ただしく帰宅していましたが、振り返れば楽しい思い出でいっぱいです。中でも心に残っているのは、盛岡公演のジュリエット席(2階せり出し最前列)で聴いた「Song for U.S.A.」。会場を見渡しながら歌い始めたフミヤさんに合わせ、私も踊るように身体を揺らしていたその時、奇跡のような瞬間が訪れました。フミヤさんがこちらの方向を見上げ、まるで私の手を取り踊ってくれているかのように動きがシンクロしたのです。ほんの数秒、会場に二人きりになれたように感じられた夢のような時間。私の図々しい勘違いかもしれませんが、最高に幸せな思い出になりました。(FF-073919 JUNKO SHIRATORI)
●私的には初日だった和歌山。せっかくなので会場近くの和歌山城を散策し、地元グルメの和歌山ラーメンも楽しみ、その後LIVEへ。MCでフミヤさんも和歌山ラーメンの店に行ったとの話題になり、客席から「……屋〜?」などと、地元FFさんからいくつか屋号が上がる中、「◯×屋」とフミヤさんが答えたのは、なんと、さっき私が行ったお店! 思わず「えっ?!」とでっかい声が出そうになりました。「遠征」と言うにはプチでしたが、少し足を延ばして、いい思い出になりました。(FF-075073 MAHOKO NANKO)
●「Jim & Janeの伝説」で、フミヤさんがスプレーを振る仕草に毎回釘付けになりました。勢いよく振る時もあれば、優しく振る時もある。縦だったり、斜めだったり、毎回違っていました。私的には、横にゆっくり振るバージョンが大好き(笑)。なんてことない仕草なのに、どうしてあんなに心を持っていかれたんだろう?! やっぱり「フミヤさんだから」なんですよね。ひとつの曲の中に、いろいろな表情や物語を作れるフミヤさん、本当に素敵で大好きです! 何公演観てもまたすぐ参加したくなる、中毒性のあるツアーでした。まだまだロスの真っ只中です(泣)。(FF-086608 MEIKO WAKAMIYA)
●私にとって16年半ぶり、まさに再びのツアーでした。行けない間もずっと追っていたフミヤさんの声を、「あ〜、フミヤさんだな〜」としみじみ味わいました。小学生から大人になるまでの時間旅行をしたような感覚。「Jim & Janeの伝説」ではちょっと辛かった高校時代、「Song for U.S.A.」では楽しかった中学時代を想い、最後の「未完成タワー」では私たちも手を広げるあの景色。感極まって涙腺崩壊。フミヤさんがずっと歌ってくれてたからこそ、戻ってこれて幸せです。また一緒に遊んでください。(FF-090947 NAOKO FUTAKI)
●2年ぶりのライブでした。この2年間、私は障害者で、乳ガンの手術をしました。今回、フミヤさんのバースデーライブで、絶対行きたいと思いました。その為に頑張ってきました。ライブが終わった後、嬉しくて泣きました。一緒に誕生日お祝いできてよかったです。私も、頑張ります。(FF-012141 NORIKO HASHIMOTO)

●FFさん同士で声を掛けあえる関係性、最高です! 最終公演が終わり、友達と食事に入ったお店にはFFさんがちらほら。初めましての方ばかりなのに意気投合。お隣りに座られた方が、銀テープたくさんあるんでと、お裾分けしてくれました。私たちは2階席で取ることができなかったので、その優しさに涙。先に帰路に向かっていた友達からは「銀テープ取れなくてごめんなさい」とLINEが。その友達は1階席だったのですが、取れずに1本だけ譲ってもらえた、せめて写真だけでも……と添付。幸せを共有しあえるFFさん。ありがとう!(FF-089955 KAZUMI URUSHIHARA)
●ツアー中に人生の転機を迎えました。始まった頃はまったく考えていなかったのですが、いろいろあって退職と実家の母との同居を決意。そこから夫の生家の処分、引越し準備……。ツアー参加は4本ですが、その都度、違う精神状態。アンコールの「未完成タワー」が心に響く響く……前を向かなきゃ!と思うことができました。新生活は想定よりキツいけれど、「未完成タワー」を心の中で歌いながら自分を鼓舞しています。励ましてくれたこの歌に感謝。(FF-069007 YUMI MIYASHITA)
●結婚20年。初めて夫がライブに参加したいと言い、長年のFF友と一緒に参加させてもらいました。席も良席で、夫に感想を聞くと「みんな女の子に戻るんだね」と一言。フミヤさん、これからも女の子に戻るシンデレラタイムの機会をたくさん作ってくださると嬉しいです。最高の時間と空間をありがとうございました。夫とも貴重な時間を共有できて嬉しかったです。(FF-052201 YUKO UEMURA)
●24歳の息子と2回一緒に行きました。私が「アナオリの間奏の後ろ姿がカッコ良すぎた」と息子に言い、ちょっとマニアックすぎたかなと思ったら、「俺は、アナオリのサビの一音上がるとこで、一歩前に出るとこかなー」と。まさかのマニアックな感想に、好きなものの共有最高!と感動してしまいました。(FF-056815 JUNKO KAMATA)
●地元沖縄での2DAYS! ぜひ母も連れて行きたいと思い、78歳の母と妹と3人で参加しました。母は病で一時は大変でしたが、今は落ち着いてるし、本人も行きたいというので無事に参加できました。なんと5列目センターの親孝行席で「フミヤ、すぐ近くにいた! しばらくフミヤの声が頭に残ってた」と、母も妹も大興奮! 母はとくに「Room」が好きで、セトリもよく聴いていた曲ばかりで喜んでました。親子でフミヤさんのライブに参加するという夢を叶えていただき、感謝です。母が「フミヤ、楽しそうに唄ってたね。また行きたい」って言った時は涙が出そうでした。(FF-076457 MAKIKO HIGA)
●12公演参加した中で印象深いのは、振替公演の仙台サンプラザホール。HOTAFURUが少ないエリアの席でした。お行儀のいい方ばかりの中で、「ジュリアに傷心」が流れた瞬間、後ろの男性から初めて歓声が上がりました。そうそう、この曲は歓喜というか興奮というかテンション爆上がりするよね、こういうパワーを持った曲だよなぁと、つくづく思いました。きっと後ろの男性は、一瞬にしてあの時代に戻ったのだと思います。(FF-087113 MARIYA UCHIDA)
●一番の思い出は、親子三世代で参加できたこと! 私が初めてコンサートに行ったのは、母が連れていってくれたチェッカーズのSCREWツアー。遠すぎてフミヤさんは豆粒でしたが、「カッコいー!」と大興奮したことを今でも覚えています。私も母がしてくれたように、娘が小学3年生の時にフミヤさんのライブへ連れていき、今では大切な相棒。今回、念願の三世代でフミヤさんに会う夢が叶い、胸がいっぱいになりました。母も「今のフミヤさん、若くてカッコいいし、こんなに歌が上手いとは思わんかった!」と大絶賛! 世代を越えて楽しめる幸せをありがとうございます。ずっと心に残る、大切な思い出です。(FF-087624 MAYUMI NAKAMURA)
●私が熱いFFで、妻はいつも付き合ってくれます。2026年の仙台公演では、何度もやり直した挙げ句、レアなギター無しバージョンとなった曲や、最後にプレゼントしてくれた曲、といった超ラッキーな出来事がありました。ですが、一番の思い出となった曲は「ギザギザハートの子守唄」。歌詞に合わせて妻と一緒に屈んだこと。どうしようどうしようって周りに合わせてドキドキしながら、なんだか付き合ってた頃を思い出しました。(FF-090122 FUMITO HASHIMURA)
●母は中学時代から藤井さんのことが大好きでしたが、若くして私たち姉妹3人を育ててくれて自分の時間があまり取れず、ライブに行ったことがありませんでした。いつか人生で1回は藤井さんのライブに行きたいと言っていたので、誕生日プレゼントとして2025.12.13フェスティバルホールのライブに連れていくことができました! 私自身は「TRUE LOVE」など名曲数曲しか分からない状態で行きましたが、1曲目の「女神(エロス)」から惹き込まれて、後半の「ギザギザハートの子守唄」はノリノリで踊っていました。母の人生初・藤井フミヤさんのライブを二人で楽しめたこと、熱いライブで元気をいただけたこと、本当に感謝しています。今では私も家でずっと曲をかけるくらいはまっていて、次のライブはもっと知っている曲がたくさんある状態で参加しようと思っています!(FF-091160 HINA SHIKIJI)
●忘れもしない最終日、東京国際フォーラム! 入場30分前に、身分証やキャッシュカード、クレジットカードを落としたことに気付きました。カバンや財布の中を探してもない! 入場できないことと落としたことに頭の中は真っ白、パニック。不正利用されないように紛失の手続きをし、すべてが終わったのは開演から1時間を過ぎた頃。入場できないし帰ろうと思った時、着信履歴に気付きました。フォーラムの防犯センターからでした。親切な人が届けてくれたとのこと。ビックリでした! すぐ受け取りに行って、入場口までダッシュ! 会場に入った時、フミヤさんが歌っていたのは「なんかいいこと」でした。涙涙涙(FF-088758 NAOMI TAKAMARU)
●ツアーの始まりは、ゲネプロ。そこで初めて2人のF友ができた。同年代で子供たちの年齢も近く、バカ親っぷりも一緒。みんなバラバラな地方。この日から、ずっと過ごしてきた友達のようにLINEでやりとりがはじまる。こんなに気が合うか? 毎回お腹がよじれる内容満載。スマホ見てニヤニヤする。そしてツアー、みんなが集まれる東京は一緒に参戦。好きな曲も一緒で、毎回同じタイミングで号泣。LIVEが終わると、次会える日まで頑張ろ〜って別れて。またフミヤくんと2人に会えるって思うと、日常が楽しくなった。(FF-087087 AKIKO HORI)


●青森、札幌、山形と、初めて地元以外にも参加しました。ずっと遠征してみたいと思っていたので夫を誘い、結婚後2人で旅するのは30年ぶり。青森では神社を巡ったり、行く先々で揃いのTシャツ姿を見かけ嬉しかった。ホテルの部屋が「711」だったこと、席が3列目中央だったことが嬉しすぎた。今までで一番、男性が多い印象でした。「なんかいいこと」の帽子リレーに2人で大爆笑したり、私は「Little Sky」にうっとりで、指先にとまる小鳥が見える気さえする特別な時間。翌日の駅で遠征組女子たちが目をキラキラさせて話すのを見て、こんな笑顔にさせるフミヤって偉いね。そんな人たちが全国にいるんだもん、凄いね。またこうやって2人で旅したいね……と話しました。たくさんの思い出をありがとうございました。(FF-063472 FUMIE TANAKA)
●FFでもある姉と、スケジュールが発表されるたびに、わぁ!どこに参加する?!と、ワクワクしながら話し合いました。地元開催の日、親友から連絡があって「今日、藤井フミヤさんのライブよね? 私、グッズだけでも買いに行こうかなぁ」と言うのです。実は会場のそばに住んでいるので、チケットがあったら行ってみたかった、と。定価トレード出品があるか見てみたら、ある! 親友に説明して購入できました。親友は初めての参加、そしてなんと神席!! こんなことあるんですね(笑)。ライブ後は「楽しかった! また行きたい!」と大喜び。私も嬉しくて! 今度は親友と参加します。また来てくださいね。(FF-078393 MEGUMI HANIOKA)
●転勤妻の私は、夫の退職後にこれまでの赴任地をゆっくりと訪ねることを楽しみにしていましたが、FUTATABIツアーのお陰で早まりました! 郡山・仙台・盛岡でその土地の友達と会い、盛岡ではかつての同僚と一緒にLIVEに参加。故郷の宮崎・都城では、地元の友達と4人並び。「Song for U.S.A.」のサビで肩を組み、曲終わりでは涙を流しながらハグ! ティーンネイジのまま大人になった私たち。終演後は、遠征で来てくれたF友と一緒に、鶏刺しとおでんを食べながら芋焼酎で乾杯! この幸せな夜のことを、生涯忘れないと思います。心残りは、一番長く過ごした秋田に参加できなかったこと。MITABI?があれば、必ず行きます!(FF-082092 MEGUMI TOMITA)
●3月1日とりぎん文化会館、3旅目で奇跡が起こりました。43年追いかけてきて初めての最前列! 2旅目ライブでフミヤくんが「1列目は順番に回ってくるから~」と言ってくれたことが現実となりました。チケット「あ列」の文字に、あ列って?? スタッフさんに確認して、最前列に間違いない! どうしよう、とあわあわするばかり。自分の席に座り、やっと実感して、始まる前から終わりまで涙涙でした。私の誕生日前祝いでF友が連れて行ってくれた鳥取の旅。最後に最高のプレゼントでした。こっちを見てくれたフミヤくんの笑顔、目の前で唄っている姿。たくさんの愛をもらった最高の日でした。(FF-025169 SACHIKO TAKAHATA)
●香川公演と地元愛媛公演に行きました。香川のとき、数メートル先に「なんかいいこと」があったのに、するりと余所にいっちゃいました。私の番ではなかったみたい。次回のツアーでは、「なんかすっごいいいこと」が来てくれると信じています。お隣の席だった方もね!(FF-016202 JUN HYODO)
●FUTATABIツアーでは、今まで行ったことのない土地へと旅しました。富山、髙松、佐賀は初めてで、行く前も行ってからもドキドキ。松山は家族で行ったことのある土地でしたが、お一人様しかも飛行機で行く初体験に、スマホの地図アプリで何回も確認しながら歩きました。そして今ツアー、初めて5列目というとんでもなく良い席が来て、もう心臓が飛び出そうなくらい緊張しました。が、始まってみると関係なく、フミヤさんを堪能できました。(FF-058295 MASAMI YOSHIMOTO)
●3人兄弟の末っ子が3歳になったとき、ストレス解消のために初めて参加したフミヤさんのライブ。その子も、もう27歳になりました。今回は初めて最前列中央での参加となり、夢のような時間でした。フミヤさんの表情、目の動き、汗、足の運び、手のひらまでも見える距離に酔いしれました。50歳を過ぎてからは、近隣に加え、毎年1回一人旅をして、行ったことがない土地のライブに参加をしています。いつまでもステキな歌声を聴かせてくださいね。(FF-067458 YUKARI NOMURA)
●思い出の曲は「ココロ」です。私が住んでいる金沢でのライブでは6列目。フミヤさんを近くで見ることができ、“コンビニ店長”を見つめるおばさまたちのように目がハートだったと思います。この曲はツアー初お披露目で、振りも決まってない。フミヤさんのライブは振りが揃う曲も多いですが、初なのでみんな自由に乗って楽しんでいるのがよかった。自然に体が動き、楽しい曲だからキラキラしたフミヤさんを見られて夢のようでした。あの光景をまた見たいと思っています。(FF-088549 AKIKO YAMAKAWA)
●最前列、しかもほぼセンター席が当選!! 今までホールで1列目はなかったので、座席の紙にA列と書いてあってもすぐに理解できませんでした。最前列でフミヤさんを見たとき、あまりのオーラキラキラっぷりに固まってしまい、上手く踊れませんでした。ですが、帽子リレーにも参加できて、思い出になりました。私には最前列が当たることなんてないと思っていたのですが、本当に順番って回ってくるんですね! また次の順番が回ってくるのを楽しみに待っていたいと思います。(FF-060012 TOMOKO KAMURA)
●2年前に母が亡くなり、諸事情があって気軽にライブに参加できなくなりました。私にとっては久々のライブ。座席を確認すると、「こんな近くでフミヤさんの歌を聴いてもいいのだろうか?」と恐縮するくらい前の方。尚之さんやバンドの皆さんの素晴らしい演奏に、ソロ、チェッカーズ、F-BLOODの名曲が続く。大好きな「Little Sky」も入っていて、聴き応えのあるセットリスト。「あ~やっぱりライブはいいなぁ~」。熱狂的なファンの方々に囲まれて久しぶりに聴くフミヤさんの歌声と、相変わらずカッコいいパフォーマンスに魅了されたひと時でした。(FF-073766 YOKO MORISHIMA)
●40周年ツアーで訪れた高知県にFUTATABI訪れ、 “桂浜を走る”という夢が叶いました! 初めて訪れた和歌山、長野、宮城、名古屋、岐阜。一緒に遠征してくれたお友達、遠征先でLIVE、地元を案内してくださったF友さんとも楽しい時間を過ごし、新たな出会いもありました。TABI先での美味しい食事や綺麗な景色、体験など楽しい想い出がたくさん、写真いっぱい! 和歌山公演では初めての最前列。全身丸見えな感覚が終始落ち着かず、ソワソワ緊張したまま、あっという間に終わってしまいました(笑)。「なんかいいこと」、この時はまだ帽子リレーがなかったので残念! 「WE AREミーハー」のフミヤコールが楽しかった〜。「フミヤ」って連呼できて幸せでした。楽しいツアーをありがとう!(FF-079558 HIROKO AIZAWA)
●私の心に残った曲は「Long Road」。チェッカーズ解散ライブの日、発熱で声が出なかった郁弥くん。途中で涙で歌えなくなり、息を詰まらせ、美しい涙が流れた。その姿に私も大号泣したことは、今でも胸がキュンとする思い出です。あの頃、「この貸しは、いつか何かの形で必ず返すから」と話していたフミヤくん。そして今年――。33年の時を越えて、「Long Road」。あの日の約束を叶えてくれたんだと感じました。素敵なタイムマシーンに乗せてもらい、こんな気持ちを体験できるなんて。歳を重ね、同じ時間を歩いてきたからこその感動。FFだからこそ体感できる、かけがえのない経験だと思います。フミヤくん、ありがとう。あの日からずっと続いていた「Long Road」が、今、最高の思い出になりました。(FF-001507 RITSUKO NISHIYAMA)
●ものすごくよいライブでした。個人的には「素直にI’m Sorry」の出だし、まるでテノール歌手のようなフミヤさんの声の良さに深く感動しました。「危険なラブ・モーション」は、あんな若き日の曲を60代で可愛く?歌えるなんてスゴイ。昔、チケットが取れなくてなかなか行けなかったチェッカーズの思い出が溢れて、泣きました 今回のツアーは神セトリで全部好きな曲、何回も繰り返し観れますよ〜。大分に参加してめちゃよかったので、実家のある福岡にも参加。新曲「ココロ」も聴けてよかった。めちゃくちゃ楽しかったです。(FF-057603 KIYOKO SAKAMOTO)
●4/26姫路公演。アンコールで、「(兵庫)3公演ありがとうございました」「(客席からの感謝の拍手に)愛だな、愛。愛しかないな」「相思相愛だな」「俺も返さなきゃ」という客席とのやり取り。会場中があんなにもピースフルな空気に包まれた、優しくあたたかなライブは初めてでした。そして始まった「未完成タワー」。サビで両手を広げて気持ちを送る客席と、それを両手を広げ全身で受け止め、送り返すフミヤさん。最後はフミヤさんがすべての想いをぎゅっと抱きしめるように自分の肩を抱いていて。あぁ、相思相愛ってこういうことなんだ、と強く実感した瞬間でした。あの瞬間、またひとつ「未完成タワー」という曲の段階が上がったような気がして、そのタイミングに立ち会えたことがとても嬉しく思います。初めての日帰りプチ遠征が姫路。本当にココロから来てよかったぁ!(FF-089706 HIROKA GOTO)
●小1でフミヤに初恋。40周年特番で脳天を殴られ、眠っていた初恋が爆発。「フミヤに会わず死ねるか!」とファンクラブへ。全曲を聴き、映像を買い漁り、数十年分の空白を力づくで埋めました……埋めたつもり(笑)。そした挑んだ初ツアー。FFの先輩方とフミヤが一体のステージに感動、気づけば6か所爆走していました。「キャー!」と心が叫ぶのはフミヤさんだけだと、今更思い知らされています。日常を忘れ、フミヤに溺れる空間は、私の大切なサードプレイス。唯一無二のフミヤさん、戻る場所を守り続けてくれたスタッフの皆様、FFの先輩方、ありがとうございます。これからはずっと並走させてください!(FF-090639 SHIHO OONISHI)
●グッズの手ぬぐいで仲間と帯を作り(過去の会報参照)、着付けも習得し、その帯をつけて仲間とライブに行き、夕食会にお茶会。着物店のパーティにも初参加し帯を褒めてもらって、フミヤさんの素晴らしさもアピールできて(笑)、とっても素敵な思い出となりました。フミヤさんを軸に仲間の輪と趣味が広がり、新しい楽しさを知りました。働き切った後、歳を重ねていく人生。これからもアクティブに趣味を広げて楽しんでいきたいと思います。そして「未完成タワー」のように、人生の階段を、フミヤさんとその仲間と共に駆け上がっていこうと思います。(FF-008247 KAZUMI ABE)
●藤井フミヤのカッコよさを堪能するに相応しい、圧巻のオープニング! 思わず息を呑みました。個人的にはFF人生史上、最至近距離を体験! 一挙手一投足のカッコよさに卒倒しそうで、意識を保ち続けることに必死でした。遠征LIVEは家族旅行も兼ねて複数ヶ所参加し、家族みんなで楽しませてもらいました。週末になると「今日はどこをTABIしてるのかな?」とフミヤさんの居場所を確認するのが習慣になっていたので、FUTATABIロスが辛かったですが、立ち止まらないフミヤさんについて行くべく、気持ちは武道館に向かっています。歌い続けてくれて本当にありがとう! フミヤさんは私にとっての生きる意味です。(FF-089208 TAKAMI FURUSAWA)
●印象に残ったシーンは、帽子リレー。「なんかいいこと」の間奏で最前列の人たちの手を渡っていき、間奏が終わりかけた時、帽子を手にした方がそのままフミヤさんへ戻そうかと、隣へ回すのを躊躇したように見えました。フミヤさんは手で、回せ~と合図。端の方まで帽子が渡るとフミヤさんに帽子が戻り、その方が飛び上がって喜んでいるのが見えて、こちらまで嬉しくなりました。こういう演出自体、信頼関係がないとできないこと。あの興奮の中でも、帽子をフミヤさんに戻すべきか回すかを判断しようとする方、帽子を手にして喜ぶ方、会場の雰囲気、そして何より信頼して帽子を客席へ投げ込んでくれるフミヤさんの気持ち。どの一つがなくても成立しないと思います。君にいいことが起きるからね、と歌いかけるフミヤさんの笑顔は最高に素敵でした。(FF-037708 YUKARI TAKAHASHI)

●FUTATABIツアーで、一人で遠征する勇気と自信を持つことができました! これまで別のアーティストのライブに参加したいと思っても、一人で遠征する怖さで諦めることが多々ありました。でも、フミヤさんには怖さよりも会いたい気持ちが強く、参加を決めました。駅に着くと、グッズを身に着けたFFさんがちらほら。なんか嬉しい! 迷子になることもなく会場に到着し、ライブも楽しめました。もしまた47都道府県ツアーがあるなら、次はこの県とこの県!と範囲を広げたいと思います。(FF-089538 RENA AGO)
●FUTATABIは私にとって大切で特別なツアーになりました。ゲネプロに当選して、北海道からまさかの1人TABI。セトリは、私の青春そのものでした。今でも目を閉じると、フミヤさんの表情と歌声が一瞬で思い浮かんできます。フミヤさんと同じ時代に生まれて本当によかったと、心から思ってます。(FF-076014 TAKAKO SAGAE)
●40周年ツアーの話をした時に「チェッカーズの歌も聴けるなら行ってみたい」と言っていた友人が参加。「カッコいい!!」「マイクパフォーマンスかっこいい!」「あれだけ歌って音を外さないのがすごい!」「昔聴いていた歌がそのままの声で聴けて嬉しい!」とベタ褒めでした。ソロやF-BLOODも知っている曲が多かったようで、私が思っていたより楽しんでもらえたようです。2025年に行ったイベントで高上位に印象に残った、とも言っていました。2026年分も声をかけたら、行きたい!と再び参加。こうやって、私と知り合ったことで、フミヤさんのライブを見てみたいきっかけになるのも良いなぁと思っています。(FF-011041 MACHIKO TAKAMI)
●「これから一人でもカラオケに行こうかな」。帰り道、70代半ばの母が嬉しそうに言った。小中学生の頃、ライブには母が付き添ってくれた。あれから約40年。故郷を離れた私は、この日のために帰省し、今度は私が母を誘った。「あの曲、当時とアレンジが違うね」。40年前と同じ時間を確かめ合っているようで、胸が熱くなった。母は70代半ばとは思えないほど、周りの人たちと一緒になって元気にライブを楽しんでいた。「連れてきてくれてありがとう。彼の声、本当に魅力的ね。すごく元気をもらった」。その言葉を聞き、ようやく親孝行ができた気がした。私の「好き」に付き合ってくれた母。今度は私が母に楽しい時間を贈ることができた。40年歌い続け、全都道府県を巡ってくれたからこそ叶った奇跡のような一日を、本当にありがとう。(FF-079316 KAORI NISHIDA)
●近いとこから遠いとこまで13公演参加。前、後、2階、3階、4階、下手、上手、いろんなとこからフミヤさんを観させていただきました。最近は双眼鏡を持たず参加していて、今回あらためて感じたのが、フミヤさんの動きの美しさ。前から思っていましたが、あらためて感じ入りました。とくに「水色と空色」です。人差し指1本立てるだけで、足の爪先まで糸が通ったようで、指先からは空気の波紋が広がるようでした。くるっと足で円を描いて、そこに水たまりがあるのが表現されていて、美しいなと思いました。(FF-016849 TOMOCO TAMURA)
●FF歴6年目の34歳です。20代でフミヤさんに出逢い、同世代の方も少なく、ずっと1人でコンサートに参加していました。大阪1日目、たまたま隣になった3人組のお姉様に声をかけていただきました。世代の違う私を歓迎してくれて、優しく楽しくお話しし、記念にとサイリュウムもいただきました。2日目は当日のリセールでチケットをゲット。終演後、なんと昨日のお姉様方に再会! これまでこういった出会いがなかったので、運命かなと。感謝して大切にしていきたいと思います。大阪城ホールと武道館での再会をお約束し、楽しみにしています。(FF-085777 AYANO KUMAKURA)
●五感と心が磨かれ、夢もたくさん叶ったFUTATABIツアー。歌声をはじめ、進化し続けるフミヤくんの凄さに尊敬が深まり、生きる力となる光(パワー)が心身に染み込み、心が成長するツアーでもありました。進化といえば、「なんかいいこと」での帽子リレーの演出。帽子=フミヤくんの想いも宿った心だと思い、見守っていました。とくに感動したのは最終日。「愛と調和の世界。この温かい心が私たち日本人にあるんだから、何が起ころうとも大丈夫。未来は明るい」って感じました。このツアーで磨かれた心を持った私たちの人生は今も続いています。愛と平和をありがとう! ココロの旅に感謝。(FF-043625 HITOMI HAYASHI)
●一番の思い出は、31年前にコンサートに行った友達と奇跡的に連絡が取れ、7/11の東京国際フォーラムに一緒に参加できたこと。公演前も後も、ずっとキャーキャー盛り上がりました。彼女は全然変わらないフミヤくんに感動していて、「本当に誘ってくれてありがとう!!」と言われ、とても嬉しかったなぁ。これもフミヤくんがずっと歌い続けてくれるから。フミヤくんが繋げてくれたご縁。感謝しかありません。彼女と10月の武道館も参加することになりました!(FF-018640 CHIKAKO HATANO)
●フミヤくんと一緒に旅をする!と決めてチケットを取りました。近隣はもちろん、行ってみたかった県へ。ライブと旅を同時に楽しめたツアーは、私的には初めてでした。MCでは、この県ではこんなこと喋るのね、と楽しさが倍増。インスタも毎回楽しみで、フミヤくんの行ったところをチェックしたり、以前行ったところを旅に組み込んでみたり。おかげさまで旅の経験値が上がりました。セトリはずっと同じとはいえ、新曲「ココロ」が出てから、さらなる盛り上がり。1年4ヶ月の間の私の心の変化も感じとれた、一生の思い出に残るツアーでした。(FF-077327 TOMOKO KATO)

*たくさんのご応募ありがとうございました。掲載は一部となりますが、いただいたご感想はすべてスタッフで拝読しております。
FFメンバーによる、笑いあり涙ありの「FUTATABIツアーの思い出」。
ココロに刻まれたFUTATABIツアーは、これからも旅のアルバムを見返すように、温かな気持ちやパワーをくれることと思います。
また10月のアリーナライブで、フミヤと一緒に旅の終着地点を体感してください!
●ARENA LIVE 2026 360°
2026年10月10日(土) 大阪城ホール、10月17日(土) 日本武道館、10月18日(日) 日本武道館
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